歯ぎしり・
食いしばりが気になる

歯ぎしりや食いしばりは、寝ている間や集中しているときに無意識に起こります。強い力がかかり続けると、歯のすり減りや欠け、顎の痛みにつながります。

自覚がなくても、朝起きたときの顎のだるさは見逃せないサインです。

歯と顎を守るための治療

寝ている間の歯ぎしりが気になる場合

就寝時にマウスピースを装着し、歯や顎にかかる負担をやわらげます。

寝ている間の歯ぎしりが気になる場合

マウスピースでは改善しにくい
場合

噛む筋肉の働きをおさえ、食いしばりの力そのものを弱めます。

マウスピースでは改善しにくい場合

東京都豊島区南池袋1丁目22−2
F・L・Cビル 7F

03-6912-6081

診療時間月火水木金土日
10時~19時 土日祝も診療・
お昼も休みなしで診療